2009年09月23日

全盛期の白線の神様伝説

全盛期の白線の神様伝説

・1セット5エッジボールは当たり前、1セット8エッジボールも
・初球でエッジボールを頻発
・白線の神様にとってのナイスカットはエッジボールの打ちそこない
・初球ネット→エッジのコンボも日常茶飯事
・0-2の0-10、チームメイト全員負傷の状況から1人で逆転
・1回のスイングでラケットが3本に見える
・ロビングでエッジボール
・コートに立つだけで相手選手が泣いて謝った、心臓発作を起こす選手も
・エッジボールでも納得いかなければ入っていないとアピールしてた
・あまりにエッジボールを打ちすぎるからどんなボールでもエッジ扱いで構えられる
・そのリターンボールもエッジへ
・相手を一睨みしただけでボールがエッジに飛んでいく
・試合の無い移動日でも2エッジボール
・ラケット使わずに手で打ってたことも
・自分のエッジボールを自分でリターンして反対のコートのエッジへ打ち返す
・ネット→エッジなんてザラ、2周することも
・エッジボールにできず負けてからベンチに帰る方が早かった
・ベンチでエッジボール打った
・エッジボールをリターンしようとした相手と、それを受け止めようとした監督、マネージャー、ベンチの選手ともども転倒させた
・観客の韓国人のヤジに反論しながら背面ロビング
・グッとガッツポーズしただけで5点くらいエッジボールが入った
・スイングでエッジへ一直線コースの風が起きることは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは白線の神様がエッジボールをせずに試合に勝利したこと
・後陣の深い位置からフォア前のストップも処理してた
・ボウリングの球を楽々エッジボールにしてた
・自分の打球に飛び乗ってエッジを掠めるというファンサービス
・全盛期の白線の神様が打ったエッジボールを相手が捕ったんだがすでにボールに「ごめんなさい」とサインがしてあって驚いたそうだ

・・・・・・えー、勢いでやってしまいました。かの有名な「全盛期のイチロー伝説」のコピペ改変です。ここでいう「白線の神様」は部内でときどき使われる俺の二つ名で、俺が卓球の試合中にエッジボール(台の角をボールが掠めること。角度が急激に変わるためほぼ返球できない鬼畜ボール)を頻発することから付いたものです。ちなみにここでいう白線にはネットイン(ネットの上端を以下エッジと同じ)も含むのですが、エッジボールの印象が強いようなのでエッジボールを中心に改変してみました。

さーこれから寝て起きて大会だー。テスト明け練習三回でどこまでやれるのかねえ・・・・・・
posted by 子竜 at 00:13| Comment(0) | 卓球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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