2009年06月30日

帰、即、寝

・・・・・・いや、さすがにそれはないですけれども、疲れからすぐに寝てしまう日々が続いています。皆さまはいかがお過ごしでしょうか。

昨日あった、
俺「先生、僕読んでいいっすかね」
先生「えっ?」
みんな「えっ?」
について書こうとしていたのですが、途中で寝てしまい結局書ききれませんでした。俺はただ朗読中に「ね」が無駄に入るのが嫌だったんです。とばっちりを受けた方には本当に申し訳なく思います。

高専大会までは毎日こんな調子でしょうね。疲れのせいであまり更新の間隔が開き過ぎないように気を付けていきます。
posted by 子竜 at 23:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月26日

刹那、白球に賭けて

どうも。高専大会を目前に控えて夜八時まで部活に励む子竜です。

Aigulのブログから流れてきた方は「子竜って誰?」という方がほとんどではないかと思いますのでここらでそれとなく晒してみましょうか。俺はAigulと同じクラスの、クラス唯一の卓球部員です。同じクラスの人はきっとこれで分かってくれるはず・・・・・・! 他クラスの人は接点がないのであまり見る機会もないでしょうし、これくらいの紹介でいいんじゃないかと思います。

さて、せっかくなのでここで卓球というスポーツについて語ってみようかと思います。一部誇張表現があるかもしれませんが、どうかご容赦ください。長くなりますので見たい方だけ下からどうぞ。

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posted by 子竜 at 22:33| Comment(0) | 卓球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月25日

束の間の休息

今日は、昨日の日記で書かなかった俺の趣味について思うところをちょっと書いてみようかと思います。

俺はまあ、簡単に言うと「熱しやすく、冷めやすい」タイプでして。あれやこれやと興味を持って挑戦するのはいいが、結局満足にできないままに終わってしまうことが多々あります。

例えば、音楽。俺は以前からAigulに「作曲を勉強する」と言っていますが、それもほとんど進んでいません。単音を並べるくらいはある程度できるようになりましたが、和音やストロークの扱いに関してはさっぱりです。

後はかなり恥ずかしいことなんですが、俺は小説を読んでいるうちに自分も書きたくなって、小説を書いてみたことがあります。しかし、完結した作品は数えるほどしかなく、その全てがテキストで数KB程度にしかならないものでした。長編小説は途中で書かなくなることがほとんどで、このPCには企画や序盤の段階で筆が止まった小説のフォルダがいくつも埋まっています。

とまあ、そんな飽き性な俺ですが、「やりたい」と思う気持ちはあるんですよね。いつでも。ただ、それをやるだけの時間を確保できず、ずるずると先延ばしにしているために心が離れているのも実情です。間近に迫った夏休みを大きなチャンスとして、どこまでやれるか挑戦してみようと思います。

ではまた。
posted by 子竜 at 22:50| Comment(2) | 趣味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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